北陸物語

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立山の雲海で運開、「雲海」その8 立体的な雲海

皆さん、こんにちは。富山県・立山の青木です。

今年は「立山の雲海で運開」と題して、さまざまな雲海を紹介しています。

今回は8回目です。今日の雲海・運開は立体的な雲海です。
「Tateyama no “Unkai” de “Unkai”=open your good luck by “Sea of cloud” in Tateyama.
“雲海”=”Unkai”=sea of cloud,”運開”=”Unkai”=good luck.
 It’s Pun and rhyming」

いつもは平面的な雲海ですが、雲海の上に雲がモクモクと湧きあがっています。特に2枚目の雲海は、手前の山を鏡に映したように雲の山が浮かんでいます。雲は刻一刻と姿を変えていきますので、その時に見た雲海の景色はきっとオンリーワンの景色なのでしょうね。

何気なく見ている雲もいろいろと私たちの目を楽しませてくれますね。今日はラッキーでした。いつもと違った雲海が見れたことで、運が開けますように。

この日は、雲海が消えてゆく瞬間がに出会て、ラッキーでした。運が開けますように。

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