北陸物語

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奇祭「熊甲二十日祭」、別名「枠旗祭り」/七尾市中島町

北陸イメージアップ推進会議 小林です。

七尾市中島町で、毎年9月20日に開催される奇祭「熊甲二十日祭」(くまかぶとはつかまつり)は、久麻加夫都阿良加志比古神社(くまかぶとあらかしひこじんじゃ)の大祭です。

このお祭りは、国の重要無形民俗文化財に指定されており、別名「枠旗祭り」とも呼ばれています。高さ20m以上におよぶ深紅の枠旗十数本が本神社に集まると、境内では天狗面の猿田彦の乱舞がはじまります。

見どころの一つは、「島田くずし」と言われる妙技。長大な枠旗を担ぎながら傾けて、大旗を地面すれすれにまで下げるところが、この祭りの見せ場です。

ななoh!ネット http://www.nanaoh.net/p136.html

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七尾市中島町で、毎年9月20日に開催される奇祭「熊甲二十日祭」(くまかぶとはつかまつり)は、久麻加夫都阿良加志比古神社(くまかぶとあらかしひこじんじゃ)の大祭です。

このお祭りは、国の重要無形民俗文化財に指定されており、別名「枠旗祭り」とも呼ばれています。高さ20m以上におよぶ深紅の枠旗十数本が本神社に集まると、境内では天狗面の猿田彦の乱舞がはじまります。

見どころの一つは、「島田くずし」と言われる妙技。長大な枠旗を担ぎながら傾けて、大旗を地面すれすれにまで下げるところが、この祭りの見せ場です。

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