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JR高岡駅南口で、雪吊りのイルミネーションが始まりました

こんにちは☆富山県観光連盟の青木です。
高岡市観光協会の林さんからの情報をご案内します。

国宝瑞龍寺(ずいりゅうじ)への玄関口となるJR高岡駅南口(通称「瑞龍寺口」)で、雪吊りをイメージした青と白のイルミネーション企画「万葉の煌(きら)めき」が12月20日(金)に始まりました。イベントの会場設営や展示などを手掛ける高岡市内の会社9社でつくる高岡市ディスプレイ協会が昨年に引き続き、2015年春の北陸新幹線開業に向けた機運を盛り上げようと企画し、当協会などが協力して実現しました。

南口ロータリーの東側緑地帯の街路樹2本(高さ10m)に昨年冬に設けた電飾に加え、今冬は西側緑地帯の街路樹2本も新設し、昨年の倍の計4本で12,000個のLED(発光ダイオード)が来年3月3日(月)までの17:00~24:00に輝き続けます。

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